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スタッフ紹介
監督:山内 翔太

専門分野である打撃指導を中心に、選手一人ひとりの成長を引き出す監督
2018年にはドミニカ共和国へ指導者留学を行い、ロサンゼルス・ドジャースのドミニカ・アカデミーなどで世界の育成プログラムを学びました。小学生から独立リーグの選手まで、幅広い年代への指導経験があります。
KKBベースボールクラブでは、目先の結果だけでなく、その先のステージでも通用する力を育てることを大切にしています。専門分野である打撃指導をメインに、それぞれの選手の個性や課題に向き合い、「できた」を積み重ねられる指導を心がけています。
上手くなりたい子、将来もっと高いレベルで野球を続けたい子にとって、成長のきっかけをつくれる場所でありたいと考えています。
フィジカル・バッテリーコーチ:奥野 晃平

体づくりと投球指導の両面から、怪我を防ぎながら成長を支えるコーチ
S&C ISHIKAWA代表を務めるスポーツトレーナーであり、トレーニング指導や身体のメンテナンスに加え、投球指導のスペシャリストとしても活動しています。小学生からNPB選手まで幅広い指導実績があります。
KKBベースボールクラブでは、フィジカル面とバッテリー指導の両方を担当。選手それぞれの身体の特徴に合わせて、無理のない体の使い方やフォームづくりを行っています。パフォーマンス向上だけでなく、将来を見据えた怪我予防も大切にしています。
“今だけ良くなる”ではなく、“長く野球を楽しめる身体づくり”を目指して指導しています。
コーチ:山内 涼司
幅広い年代への指導経験と身体への理解を活かし、成長を丁寧に支えるコーチ
小学校から高校まで野球を続け、内野手としてセカンド・ショートを経験し、基礎を大切にしたプレーを積み重ねてきました。
現在はKKBベースボールクラブでの指導に加え、野球のパーソナル指導も行っており、中学生から社会人まで幅広い世代の選手をサポートしています。一人ひとりの課題や目標に合わせて、分かりやすく丁寧に伝える指導を大切にしているコーチです。
また、整体師として身体に関する知識も持っており、動き方や体の使い方にも配慮しながら指導できるのが大きな強みです。技術だけを見るのではなく、選手の身体の状態にも目を向けながら、無理なく力を伸ばせるようサポートしています。
基礎からしっかり学びたい子、身体の使い方も含めて成長したい子にとって、安心して相談できる存在です。
コーチ:武 史崇
投手としての経験を活かし、やさしく丁寧に選手に寄り添うコーチ
小学校から野球を始め、野球部に所属。卒業後は社会人野球でもプレーを続け、実践の中で多くの経験を積んできました。ポジションはピッチャーで、現在はその経験を活かし、特にピッチング指導を得意としています。
武コーチが大切にしているのは、技術だけでなく、子ども一人ひとりとの接し方です。できることを少しずつ増やしながら、自信を持って挑戦できるよう、やさしく丁寧に寄り添う指導を心がけています。厳しく押しつけるのではなく、子どもの気持ちを汲み取りながら成長を支えていく姿勢が魅力です。
投げる力を伸ばしたい子はもちろん、安心できる環境の中で前向きに野球に取り組みたい子にも心強いコーチです。
選手紹介

2026/4/26 現在
| 学年 | 人数 |
| 6年生 | 7名 |
| 5年生 | 5名 |
| 4年生 | 2名 |
| 3年生 | 0名 |
| 2年生 | 1名 |
| 1年生 | 1名 |
| 合計 | 16名 |
加賀市・小松市・白山市・野々市市・金沢市・内灘町・津幡町・かほく市 ・羽咋郡など様々なところから通っています。